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2011年10月31日 (月)

今日で10月が終わる…

ふと気がついてカレンダーを見ると、今日は10月31日となっています。

今日1日が過ぎると、今年も残すところ後2ヶ月となります。

残すところと言っても、まだまだやらなければならないことが山積みなんですが、しばし時の流れを噛みしめて感傷に浸っている今この時です。

今週は特に焦るモノは金曜日の締め切り原稿以外には無い予定です。

これから2日間ぐらいで作りあげていくとして、今日はとりあえず何もせず、ノンビリと日が変わるのを待つとしましょうか…

なーんて、余裕をかましている時では無いですね。

明日のことでも少し考えておこうかな。

001gimon まず、朝一の会議はっと…うん?資料が無い…作らなくては…

続いて、今週土曜日の発表者のサポートっと…あれっ、まだ原稿読んでいないなぁ…

お昼からは、厚生労働省と県に提出するデータの打合せっと…資料はどこに置いてかなぁ…

あららっ、考え始めるとキリがないや。

こんな時には、やはり何も考えず、一杯飲んで早寝といこうかな。

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2011年10月30日 (日)

市立中央図書館

20101029 今日は久しぶりに…と言っても2週間ぶりぐらいかなぁ、下関市の市立中央図書館に来ました。

目的は”統計”関係と”地図情報”関係、”論文作成”関係、そして”木彫り”関係の本を探すことです。

市立中央図書館は、約30万点の資料類があり、おおよその事が調べられるので、本屋さんに行くよりも効率は良いですね。

それに立ち読みしても文句は言われないですしね。

館内で情報検索端末で検索したり、書架の間をアチコチ歩き回ったりして、約2時間は居ました。

結局10冊ほど借りて帰りましたが、2週間…最大4週間の間に全部読めるかなぁ…

ただ、この図書館は新刊書もあって、そこそこ良いのですが、できれば国立国会図書館並に本が揃っていると良いな。

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2011年10月29日 (土)

新入職員歓迎ビアパーティ

昨日は熊本での勉強会があったので、お昼前から熊本まで行っていました。

夕方には勉強会が終わったので、いつものことであれば、熊本で一杯と行きたいところですが、職場の飲み会がある予定だったので、とんぼ返りとなってしまいました。

約1時間半かけて、熊本駅から九州新幹線・山陽新幹線・そして鹿児島本線と乗り継いで、下関駅まで戻りました。

そこから徒歩で10分ほどのところにある飲み会の会場まで、いつものようにパソコン一式や資料の入ったパソコンを担いで小雨の中を歩いて行きました。

20111030 会場は、国際会議場や国際展示場のある海峡メッセ下関で、そこのイベントホールを借りての飲み会です。

今回は、職場全体の新人さんたちのための「新入職員歓迎ビアパーティ」です。

例年は7月頃に開催されるのですが、今回は3月の東北大震災による一時自粛ということでこの時期になりました。

僕が会場に着いた時には既に初めの挨拶が始まっており、乾杯が終わるまではロビーで待ちをしていました。

乾杯が終わって会場に入ると、いつものように大人数の着席パーティ形式で、自分のテーブルの位置も判らない状態でした。

今回の出席者は432人ということなので、さすがに見渡しの良いイベントホールでも40以上のテーブルがあると人で埋め尽くされており、自分の席に行き着くまで一苦労しました。

その上、辿り着いて荷物を置いた直後からフル宴会状態となり、9時半過ぎまで超ハイテンションで飲みまくり食いまくり喋りまくりで過ごしてしまいました。

年に一度とは言え、さすがに大人数の宴会は疲れますね。

ただ、シッカリと職員の懇親の役割も果たしているようなので、なんだかんだと言いながらも来年も出席するんだろうなぁ…

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2011年10月28日 (金)

熊本が近くなったなぁ…

今日は新下関駅から熊本まで九州新幹線に乗りました。

普段、新下関駅には各駅停車の新幹線しか停まらないのですが、日に数本ですが”ひかり”とか”さくら”が止まります。

005suki001 今日はその新下関駅始発の九州新幹線”さくら”に乗って熊本へ行きました。

11時28分に発車して関門トンネルを通って九州へ向かいました。

福岡県の小倉駅で在来線の接続待ちで少し長めに停車しましたが、12時50分過ぎには熊本駅に到着しました。

九州新幹線ができる前は、新下関駅から博多駅まで新幹線で30分、そこで在来線の特急に乗り換えて1時間半から2時間近く掛かっており、乗り換え時間まで入れると2時間半以上掛かっていました。

それがいまでは1時間半も掛からないですね。

ますます南九州が近くなった気がします。

来月の下旬にはまた鹿児島まで行くので、楽しみです。

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2011年10月27日 (木)

あっ、また忘れてたぁ…

007huan 朝一番で「11月の上旬に広島で行う講演会の原稿を11月4日までにお願いします。」と講演会の事務局からメールが入っていました。

11月下旬の学会は頭に入っていましたし、昨日の論文投稿の推薦を貰い、それも計算に入れつつあったのですが、この講演会については失念していました。

原稿は当日までに作ればいいや、と高をくくっていましたが、配付資料の印刷があるとのことで、突然締め切りが1週間も前倒しになってしまいました。

うーん、何とか時間を捻出しないと大変なことになりそうです。

あっ、そう言えば、明日は熊本で会合があるので、行ってこないと…

これも忘れていたなぁ…

何か準備をしないといけないのですが、いまから大慌てです。

また睡眠時間を削って頑張るしかないか…

あっ、11月下旬の学会のハイパーデモの電源設備の申込書の締め切りも明日だぁ…

もう忘れていることはないかなぁ?

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2011年10月26日 (水)

論文投稿の推薦

今日、今年の6月に幕張メッセで開催された学会の事務局から、1通のメールが届きました。

何かな、と思いつつもメールを開いてみると、学会誌への論文投稿の推薦書でした。

003hohoemi 発表してから随分と時間が経っていたので、今回は×かな、と思っていましたが、何とか拾って貰えたようです。

僕自身の見解では、まだ完結していないものなので、纏めるところまではいかないかとも、思っていました。

それは学会事務局でも理解されているようで、推薦書を読んでみると、「原著-研究速報」としての投稿となるようです。

まだ11月下旬の学会準備もありますが、この研究論文を投稿することも同時並行で進めて行きたいと思っています。

いつものように「できるかなぁ…」ではなくて、たまには「やってみよう!」で取り組んでみようと思います。

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2011年10月25日 (火)

車のバッテリーが…

昨日の夕方、仕事が終わったので帰ろうと、職場の駐車場で車に乗り、キーを差し込んで回しました…が、エンジンが始動しません。

009kurushimi パネルのライトも点くし、セル・モーターも回るんですが、エンジンが全く始動しません。

何回試してみても変わりません。

パワーウインドゥなども動くのでバッテリーではないと、思いつつも、どうしようもないので、自動車保険とセットになっているロード・サービスに電話をしました。

オペレーターに状況を説明しますと、段取りを取ってくれて、30分ほどで修理屋さんが到着しました。

いろいろとチェックをしてもらい、やはりバッテリーが原因のようです。

とりあえず、エンジンを始動してもらいましたが、「明日の始動の保証はできない。」と言われてしまいました。

車は2006年の4月に購入したモノで、このブログの最初の書き出しがこの車の購入の話だったと思います。

それから5年半ですから、バッテリーの寿命を完全に超えているので、良く持った方だと思います。

結局、職場の駐車場から近くのイエローハットまで車を走らせ、そこでバッテリーの交換をしましたが、そこの店員さんにも、「これだけ乗ったら十分に元は取れていますよ。」と言われました。

バッテリーは常識的には3~4年で変えた方が良いとのことですので、次回からは気を付けようと思います。

ただ、9月の終わりにディーラーに6ヶ月点検に出したのだから、その時に気がついてくれれば問題がなかったのでしょうね。

まぁ、自分でももう少しちゃんと車の面倒を見ないといけないと反省しきりでもあります。

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2011年10月24日 (月)

発表時間

11月に鹿児島で開催される学会の、ポスター発表とハイパーデモ発表の発表方法の詳細が公表されました。

今回は行いませんが、口演発表は口演が8分で質疑応答が7分の計15分となっています。

その上、最近の学会に多いのですが、発表用のパソコンは持参ということになっています。

ポスター発表口演が8分で質疑応答が7分の計15分となっています。

002kiduki_2 この学会では、口演発表ポスター発表は発表形式の違いだけで、全く同等取り扱うことになっているとのことでした。

前述の2つとは違い、ハイパーデモ発表は口演5分の質疑応答3分の計8分となっていました。

こちらは機器等による展示・実演もあるので、少し違うのでしょうね。

昨日の発表が無事に終わったので、これから11月下旬に向けて本格的な準備を始めようと思います。


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2011年10月23日 (日)

あと2つ+1つ

003hohoemi 今日の発表はポスター2題、口演1題ともに順調に終わりました。

これで今年の残りは学会発表がポスター発表1題とハイパーデモ1題の計2題と講演が1つとなりました。

ただ、この3つはいろいろなことが初挑戦となりますし、今年一年の全ての発表よりも重そうです。

まぁ、その分、自分の勉強にもなりますけどね。

ただ、ちょっと不安なのがオークションで手に入れたA3用のプリンタcanon iP9910です。

今回のポスター2題の印刷をしている時にも、インクの消耗が思った以上に早く、また印刷時のトラブルも頻発していたので、次回のポスター作成までに何とかしたいな、とは思っていますが、どうしたものやら…

一応、手元にはもう一台A3用のプリンタcanon iX5500がありますが、これもオークションで超安価で手に入れたジャンク品なので、印刷時にインク抜けを起こすことがあります。

こっちの方が新しいので、同じ機種のジャンク品を手に入れて、これを何とか修理するかなぁ…迷うところです。

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2011年10月22日 (土)

Suikaが使えないのかぁ…

明日は北九州市の小倉駅から朝一の新幹線に乗って岡山駅経由で香川県の高松まで行ってきます。

新幹線の乗車はEX-ICカードでチケットレス乗車が可能ですが、岡山から先がいけません。

010kirai 最終下車駅がSuika(今回は乗り換えがJR西日本なのでICOCAが使えるところであれば新幹線から在来線への乗り継ぎもEX-ICとSuikaを重ねて翳せば楽なのですが、高松だとJR四国になるので無理のようです。

かと言って、岡山駅での乗り換えの時にユックリと切符を買っているほど時間的な余裕もないので、どうしようかと悩んでいます。

結構、これを考えるのに時間を費やしてしまいました。

行きは、最初からEX-ICを使わずに新幹線の指定席乗車券を発行して、それで在来線乗り換え口の駅員の居る通路を通り、乗り換えてから高松行きの切符を購入するのが一番良さそうです。

帰りは、岡山駅で少し時間があるので、岡山からはEX-ICで乗車しても大丈夫でしょう。

うーん、JR四国もJR九州のようにSuika(JR九州内はSUGOCAが使えるようになると楽なんですけどね。

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2011年10月21日 (金)

HyperDEMO のブース

とりあえず、23日の高松での学会発表の準備が終わったので、次のことを考えないといけません。

11月に鹿児島で開催される学会では、始めてHyperDEMOに挑戦します。

HyperDEMOは、ポスター展示に加えて、機器等による展示・実演をすることになります。

先日、学会事務局からそのHyperDEMOの小間(ブース)について、電源や無線LAN、インターネットなどの状況を届け出るようにとの連絡がありました。
20111021
改めて、要項を見直して見ると、ブースの大きさは幅が1980mmで高さが2400mmとなっており、いままでのポスター展示に比べて、とても広くなっています。

僕の場合、機器類と言ってもデスクトップが1セットだけですから、モニタを大きめにするぐらいです。

後はパネル全面に内容が判りやすいようにポスターを展示しないといけないので、いままでにない考え方が要りますね。

また新しいものに挑戦するというのは、不安もありますが、それにも増して、いつもウキウキして心地よいものでもありますね。

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2011年10月20日 (木)

印刷用紙が届きました!

003hohoemi 今回の発表で一番不安だった印刷用紙が無事に届きました。

18日の時点で通販の販売店到着が19日となっていたため、間に合わないかな、と思っていましたが、今日の夜の8時過ぎにクロネコヤマトが持って来ました。

これでひと安心です。

さっそく印刷を開始して、ポスター発表2題分の16枚を印刷しました。

明日、仕事場に持って行って、同じ学会に行く職場の人間に保険として預ける予定です。

それとは別にもう一部印刷して持参しようと思っています。

こちらは明後日にでも印刷する予定です。

これで今回の準備は全て完了です。

後は当日を待つばかりです…

うーん、こんなに順調にいったときには、何か重大な見落としがあるんだろうなぁ…

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2011年10月19日 (水)

えっ、準備完了?

ポスター発表分は後は印刷を残すだけになりましたが、口演分が未着手とはいかないまでも完成まではもうひと頑張りの状態でした。

ただ、今回は本当に珍しく妙にやる気が出てきており、今日は口演原稿の完成を目指しました。

その結果というか、集中力の賜でしょうか、ものの見事に完成しました。
20111019
今回のスライド総数は表紙と謝辞を入れて42枚になりました。

良く言われるのですが、僕のスライド枚数は発表時間の割にはとても多いのだそうです。

今回は発表時間は7分間ですから、42枚だと1分間に平均6枚、1枚辺り10秒ということになります。

僕のスライドはほとんどが図とグラフですが、1枚1枚が非常にシンプルなので、次から次へと展開してもそれほど負担にはならず、これまではおおよそ時間内に終えられています。

今回もたぶん大丈夫だと思います。

これで準備は完了ですが、1日ぐらい置いてから見直して見て、最終稿にしようと思います。

うーん、こんなに早く準備が整ったのはたぶん始めてなので、何だか調子が狂うなぁ…

後はポスターの印刷用紙の到着待ちですね。

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2011年10月18日 (火)

間に合うかなぁ…

ええっと、ポスター発表の本番用のA3の印刷用紙の自宅在庫もなく、近くの家電量販店にも無かったので、一番安かった…Fujifilm A3版光沢紙20枚 920円…上新電機のネット通販で注文しました。

で、今日届いたメールによると、上新電機にも在庫が無く、メーカーから19日に到着する予定だそうです。

それから発送すると、僕の手元に届くのは順調にいって21日辺りになりそうです。

それであれば期日的には何とか間に合いますが、ギリギリの感がありますね。

A3版を8枚×2題印刷するとなると結構時間がかかるので、万が一、21日に用紙が届かない時には、写真用紙にせざるを得ないですね。

007huan_2 ということで、今日は仕事場の帰り道に、家電量販店とホームセンターに寄りましたが、やはり写真用紙は高いですね。

同じA3版でも写真用紙は光沢紙の倍の価格になります。

一応A3版の高品位用紙は持っていますが、ポスター発表などで使用すると艶がなく発色がいまひとつです。

また写真用紙だと発色は良いのですが、艶が有りすぎて、ポスター面に光が反射しすぎるという難点があります。

また、使ったことの写真用紙では白色度が判らないという不安もあります。

ということで、いつもの光沢紙が艶も発色も白色感もプレゼンにはちょうど良いのですが、間に合わなければ、ちょっと奮発して写真用紙を買うしかないでしょうね。

経費が掛かるのは”早めに準備をしないと、大変なことになりますよ”という教訓かもしれないですね。

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2011年10月17日 (月)

あっ、切符の予約を忘れてた…

今回はプレゼン当日まで1週間もあるのに、ポスター発表2題の準備が整いました。

残りは本番用ポスターの印刷と口演発表の準備だけです。

印刷用紙の到着がやや不安ですが、1週間もあれば口演発表の準備も超余裕ですね。

後は、当日、新幹線と在来線を乗り継いで高松まで行くだけです…

うん?新幹線?切符は?

あーっ、忘れてるぅ!

珍しく早くプレゼンの準備を始めたのは良いのですが、大事な交通手段の確保を忘れていました。

さっそく、JR西日本のホームページからEXPRESS予約を開いて、行き帰りの新幹線の確保です。
20111017
J-WESTカード
を手に入れてから新幹線の予約が楽になったのは良いのですが、予約をすること自体を忘れては何にもならないですね。

後は忘れモノはないかなぁ…

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2011年10月16日 (日)

ポスター完成!

この土日は、珍しくDVD鑑賞にもプラモデル作成にも走らず、ひたすら発表用のポスター作りをしていました。

20111016_2 その結果と言っては変ですが、来週の日曜日に予定しているポスター発表は2題とも(とりあえず)完成しました。

まぁ、反省の弁を述べたからではないのですが、少しは前に進めておかないと後が苦しくなりますからね。

…と、いつも思うのですが、実際に1週間も前に完成させたのは、ポスター発表を始めて以来、本当に初めてのことです。

これで当日までに見直せば良いのですが、多分見直さないでしょうね。

これも今後の反省材料かも…

ただ、昨日ネットで注文した用紙の到着が金曜日以降になるようであれば、ヤマダ電機かベスト電器辺りに行って、A3版の写真用紙を買いに行って印刷しなくてはならないので、そこだけが不安材料ですね。

あと、まだ来週の学会では口演が1題あるので、それもそろそろ作り始めなければいけないのですが、こちらは、毎度おなじみの新幹線での移動中での完成ということにもなりそうだなぁ…

うーん、やっぱり学習能力に欠けているのかも…

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2011年10月15日 (土)

用紙が無い?!

昨日の反省(?)に従って、1週間後の学会でのポスター発表の準備に取りかかりました。

まず、もう一度、投稿した応募演題を読んで、手持ちのデータを再確認し、抄録の流れに従って図やグラフの大きさや位置などを整えてます。

最終的にポスターとなると、ある程度整えたらA4版に印刷してみて、バランスなど確認することになります。

それが終わると本番用のA3版用紙に印刷して、最終チェックをします。

001gimon うん?A3版の用紙ぃ?

自宅の在庫を見てみると数枚しか有りません。

前回の7月の学会でのポスター発表以降、機会がなかったので確認を忘れていました。

ちようどお休みなので、さっそく近くの家電量販店に行ってみました。

するとA3版の光沢のある用紙はあるのはあるのですが、どれも写真用紙ばかりで、いつも使っている光沢紙がありません。

仕方なくもう2軒ほど家電量販店を回ってみましたが、同じシリーズのA4版の用紙はあるのですが、A3版の用紙はどこにもありません。

まだ実際の発表までには1週間ほどあるので、わざわざ高価な写真用紙を購入せずに、通販で頼むことにしました。

慌ててネットで注文しましたが、何とか間に合うのではないかと思います。

まぁ、間に合わなければ写真用紙という選択肢もあるのですが、もう少し前に確認しておかなければいけないな、と2日続けての反省をしています。

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2011年10月14日 (金)

そろそろ準備を開始しないとなぁ…

次回の高松でのプレゼンまで1週間とちょっとなりました。

そろそろ準備を始めないといけない時期になりましたが、いまひとつ乗りが悪いなぁ…

今回はポスターを2題と口演が1題の予定で、とりあえずはバッティングしていないようなので、ホッとしています。

口演はそれこそギリギリでできますが、ポスターは前もって印刷しておかないといけないので、月曜日ぐらいまでには一度お試し版を作ってみようと思います。

ということで、この土日はそれに集中してみようかな?

あっ、でもプラモデル屋にも行ってみたいし、どうしようかなぁ…

009kurushimi 元々、演題応募の抄録を集中して作っているので、いつものことながら1日あれば何とかなる、なんて考えているから乗りが悪いんでしょうね。

うーん、もう少し真面目にやらないと、そのうち大変な落とし穴が待っていそうなので、土日は気を引き締めて頑張ってみよう!!

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2011年10月13日 (木)

プラモデル作り の続き

最初に作り始めたスタートレックのプラモデルは改装型エンタープライズでしたが、未完成のままになっています。

それから20年近くは、何となく余裕が無く、いつかは作ろうと思いつつ、スタートレックのプラモデルの収集家と化してしまいました。
20111013_4
最初の頃にはプラモデル屋さんで見つけては買っていましたが、そのうちにオークションで探しては落札しはじめて、いまではダブっているモノも入れると60箱以上にもなっています。

一番問題なのはいつものように置き場所ですので、何とかしないといけないのですが、これもまた未解決です。

それと、もうひとつは完成したプラモデルを飾るところです。

ほとんどのプラモデルが完成時には40~50cmぐらいになりますし、90cm以上にもなるものもあります。

どこかに展示スペースを確保しないといけませんが、まだしばらくは収集家のままでしょうね。

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2011年10月12日 (水)

プラモデル作り

ここのところ、分析だのなんなのでパソコンと睨めっこばかりしていたので、少しは目先を変えようと、久しぶりにプラモデル作りをしようと思いました。

いままでも、時々作ろうとはしていましたが、なかなかタイミングが合わず未完成のまま放置しているものもあります。

最初にスタートレックのプラモデルを作り始めたのは、もう20年以上前になるかなぁ。

Uss_enterpriserefitc_l 最初の映画版スタートレックの改装型エンタープライズ U.S.S.Enterprise NCC-1701 のプラモデルを手に入れた時ですね。

ちょうどホビージャパンのスタートレック特集号を手に入れたので、エンタープライズの電飾に挑戦しようと思いました。

で、円板部や第2船体の内側にアルミ箔を貼り付けたりして光が漏れないようにしたりして、いろいろと細工をしたりもしました。

ただ、最後の最後になって、第二船体内の電球から円板部に光を通す道=光ファイバーがやや高価で手に入れるのを断念しました。

その時には、「いずれ経済的に余裕ができたら、光ファイバーを手に入れて完成させるぞ!!」と意気込んで、暫く置くことにしたのですが、未だに作成途中のままになっています。

ということで、今週末辺りは久しぶりにプラモデル屋さんに行ってこようかなぁ、と思っています。

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2011年10月11日 (火)

SWOT分析

企業などを取り巻く内部環境や外部環境の変化は、その企業存続の脅威となったり、ビジネス拡大の機会になったりします。

そのため、内部環境に起因する「強み (Strengths)」や「弱み (Weaknesses)」、外部環境の変化に起因する「機会 (Opportunity)」や「脅威 (Threat)」の4つをリストアップして、今後の自社の方針作りに役立てるための分析方法をSWOT分析と言います。
20111012
強み(S)弱み(W)は、自社の商品力、コスト体質、販売力、技術力、評判やブランド、財務、人材、意思決定力などの有形・無形の経営資源について検討し、それらが競合他社より優れているか、劣っているかで分類して導いていきます。

機会(O)脅威(T)は、組織が目的を達成するうえで影響を受ける可能性のあるマクロ要因(政治・経済、社会情勢、技術進展、法的規制など)とミクロ要因(市場規模・成長性、顧客の価値観、価格の傾向、競合他社、協力会社など)を列挙し、促進要因と阻害要因に分けることで導き出します。

SWOT分析においてどのような項目をいくつ取り上げるかは、特に統一的な基準があるわけではありません。

その上、強み/弱み、機会/脅威は相対的なものであり、外部環境の変化によって強みが弱みに転じたり、分析者の解釈によって機会だったものが脅威になったり、ということがあり得ます。

このようにSWOT分析は主観的な裁量にゆだねられる部分が大きいため、需要や利益率の予測といった詳細・精密な分析には不向きです。

そのため、結果よりも、過程に意味のある戦略立案手法といえますので、これを実際にやってみること自体が意義があると思います。

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2011年10月10日 (月)

BSC(Balanced Scorecard) = バランス・スコアカード

001gimon バランス・スコアカード(または「バランスト・スコアカード」)は、戦略経営のためのマネジメントシステムです。

バランス・スコアカードとはビジョンと戦略を明確にすることで、財務数値に表される業績だけではなく、財務以外の経営状況や経営品質から経営を評価し、バランスのとれた業績の評価を行うための手法です。

バランス・スコアカード
を導入することで企業ビジョンの実現・目標の達成を目指し、財務の視点、顧客の視点、業務プロセスの視点、学習と成長の視点の4つの視点から戦略を立てます。

その戦略を重要成功要因→業績評価指標→アクションプランと現場の業務(所属単位や個人単位)まで反映させることで、従業員は日々の業務がどのように目標達成に影響するのかを意識でき、経営陣は視覚的、実質的に目標達成までの道のりを管理することができます。

バランス・スコアカードを利用することで戦略の遂行状況を測りながら、企業の組織力・成長力・競争力を強化し成功へと導くことができます。

バランス・スコアシートの流れとしては、
(1)ビジョンと戦略の設定
(2)戦略目標の設定と戦略マップの作成
(3)重要成功要因の設定
(4)業績評価指標の設定(KPI(Key Performance Indicators))
(5)数値(ターゲット)の設定
(6)戦略プログラムもしくはアクションプランの策定
となります。

と、書くのは比較的簡単ですが、実際に活用するとなると、なかなか大変です。

まぁ、それでも慣れてくると、いろいろと新しいことが見えてくので、試しにやってみても損は無いと思います。

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2011年10月 9日 (日)

「プレゼンの”ネタ”」→「プレゼンの”ネタ”と”ツール”」

まず、カテゴリー「プレゼンの”ネタ”」として書いてきたものの一覧です。
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2011年 8月 6日 (土) プレゼンのネタ(1)GIS(地理情報システム)
2011年 8月 7日 (日) プレゼンのネタ(2)DPC(診断群分類)
2011年 8月11日 (木) プレゼンのネタ(3)地域メッシュ統計
2011年 8月12日 (金) プレゼンのネタ(4)人口推計(コーホート要因法)
2011年 9月 5日 (月) GIS用データのダウンロード・サービス
2011年 9月 7日 (水) 日本の東西南北端点の経度と緯度
2011年 9月10日 (土) 地理情報分析支援システム”MANDARA”
2011年 9月11日 (日) マップ作成・閲覧フリーソフト”SuperMap Viewer”
2011年 9月12日 (月) FOSS4G地理情報システム”Quantum GIS”
2011年10月 8日 (土) インメモリ型次世代BIプラットフォーム”QlikView”
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002kiduki_3 最初は、僕自身の学会発表の元ネタという意味で「プレゼンの”ネタ”」として書き始めました。

その後は、このネタに関連する事柄などを書いてきましたが、GISツールの話辺りから、どうもこのカテゴリー名では今ひとつの感じがしてきました。

ということで、いろいろと考えた結果、カテゴリー名を「プレゼンの”ネタ”と”ツール”」に変更することにしました。

これからは、プレゼン…というか分析とか研究とかの”ネタ”だけではなく、その分析などを進めて行くための道具類(ツール)などについても、広く書いていこうと思います。

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2011年10月 8日 (土)

インメモリ型次世代BIプラットフォーム”QlikView”

BIというのは、Business Intelligence = ビジネスインテリジェンスの略です。

これは業務システムなどから蓄積される企業内の膨大なデータを、蓄積・分析・加工して、企業の意思決定に活用しようとする手法です。

データの分析を専門家に依存せず、経営者や社員が必要な情報を自在に分析し、経営計画や企業戦略などに活用することを目指しています。

20110908 QlikView は、この分析に用いるソフトウェアのひとつで、異なるソースからデータを取得して取り込むことを可能にするものです。

プログラムに読み込まれると、データは分かりやすく作業しやすい方法で表示されます。
データベースや検索ルーチンに関する知識がなくても、QlikView で選択を行うことができます。

知りたいと思う項目をクリックするだけです。クックされた項目が緑色になり、プログラムは選択項目に関連付けられた項目すべてを即時に表示します。

データの概要をより的確に表現するために、図や表を作成できます。図や表を印刷したり、ほかのプログラムへのエクスポートが可能です。

QlikView の製品版は、25ライセンスで数百万円が必要となるとされています。

ただ、この QlikView にはすべての QlikView 機能を利用でき無料のパーソナル エディションがあり、これは QlikView のホームページからダウンロードすることができます。

これは他のユーザーが作成した QlikView ドキュメントを開くことはできませんが、個人が分析を行うときには、非常に有用なツールとなります。

最初にBIプラットホームとは書きましたが、ビジネスに限らず、いろいろな分野で使用することで、いままでは気がつかなかった新しい発見があると思います。

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2011年10月 7日 (金)

校正記号について

昨日、年報の文章の校正で苦労させられたことを書きましたが、今日はそこで少し触れた校正記号のお話です。

仕事などでいろいろな印刷物を作ることがありますし、作られた印刷原稿をチェックしたりすることがあります。

この印刷物の作成には校正はつきものです。

校正は原稿と校正刷りを対照し,誤りを修正指示したり,組版を修正指示したりする作業です。

ただ、原稿の誤りを訂正する機会でもありますが、推敲する機会ではありません

印刷所に出す印刷物はその著者や発注者が校正してその内容に責任を負うことになります。

また,印刷所に出すものでなくても文章の推敲や点検をする機会は多いものです。

パソコンなどの画面の上でただちに直せることもありますが,紙に一旦プリントして加筆するほうが考えがまとまりやすいこともあります。

校正記号はこれを簡便に正確に記述する便利な記号です。

印刷物校正には是非使用された方が良いと思います。

002kiduki この校正記号…正式には印刷校正記号(Symbols for text correction)…は日本工業規格、いわゆるJIS(Japanese Industrial Standard)規格となっており、規格番号は「JISZ 8208」となっています。

正式なものは日本工業標準調査会のホームページから閲覧(印刷や保存は不可)することができます。

簡易なものであれば、http://www.amudesu.co.jp/proof.pdfに参考資料があります。

これからも文章を校正する機会があると思うので、もう少し校正記号の勉強していきたいと思っています。

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2011年10月 6日 (木)

文章の校正

007huan 年報の校正を頼まれて、1ページずつ丁寧に校正していましたが、最初の20ページぐらいで疲れてしまいました。

”「です・ます」調と「だ・である」調が一緒くたになっている”だの、”「西暦」と「元号」が入り交じっている”だの、とにかく一部が云々の問題ではなく、全体の統一感が無い状況です。

これをひとつひとつ直していては、とても時間が足りないので、「です・ます」「だ・である」や「西暦」「元号」の件はひとまず置いておいて、誤字・脱字に焦点を当てて観ていきました。

それでも出るは出るは…

誤字や脱字だけでは、用語の誤用や綴り間違い、「て・に・を・は」の間違い、とにかくいろいろな間違いを見つけました。

それでもめげずに最後まで読み通し、とりあえず校正を完成させました。20111006

「です・ます」「だ・である」などまで含めて、全てを直すと印刷までの時間的な余裕が無いので、その判断は上司に任せることにしました。

それにしても、もう少し文章作りの勉強をして欲しいですね。

年報の校正をして、ひとつ勉強になったことは、校正記号の使い方についてです。

改めて、ネットで校正記号の使い方のお勉強をしました。

結構これも奥が深いです。

今回の件での教訓!!
「マイナスなことでも、探せばどこかにプラスの部分がある。」

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2011年10月 5日 (水)

地震…

20111005 先ほど、突然クラッと身体が揺れたので、一瞬、晩ご飯の時に飲んだ焼酎の影響かと思いましたが、どうも建物全体が微妙に揺れているようです。

地震だな、と思いさっそくテレビを点けて、チャンネルをNHKに合わせると、熊本の菊池市が震源地で震度5+とのことでした。

下関は震度1でしたので、ほとんど揺れていない状況ですが、3.11のこともあり、現地ではどんな状態なのか、と不安になりました。

特に、今日は夕方まで熊本の病院の人間とやり取りをしていたので、余計に気になりました。

いまのところは、特に被害も無さそうですが、これから明日にかけて、いろいろと出てくるかも知れないですね。

地震大国+火山大国・日本ですから地震があるのはやむを得ないのですが、できれば起きて欲しくないですね。

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2011年10月 4日 (火)

誤変換

突然ですが、今日、僕のところに職場の年報の原稿が校正の為に回ってきました。

「えっ、なんで僕のところに回ってくるの? 庶務の仕事じゃないの?」

年報の原稿を持ってきた管理秘書は、僕の言葉を無視し、「木曜日に回収に来ますぅ。」と言い残して部屋を出て行ってしまいました。

010kirai 仕方なくパラパラと捲って読んで見ると、最初の2~3ページで引っかかってしまいました。

そこに書かれていた文字は”消火器内科”です。

おいおい”消化器内科”でしょう、これは。

と、ひとりツッコミしながら読み進むと、次のページには今度は”機関病院”と書いてあります。

これも”基幹病院”だよなぁ。

どの間違いも音は同じなので、どうも原稿を作っている人たちが[かんじへんかん]をした時に誤変換に気がつかずに、そのまましていたようです。

ワープロが普及してから文章作りが効率良くなったのは判るけど、もう少し自分で作ったものに注意を払って欲しいですね。

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2011年10月 3日 (月)

トップページが変わってる?

20111003 今日、何気なく@niftyのトップページを開いたら、アレッ?という雰囲気。

何か感じが違うというか、一瞬、別のページを開いてしまったのか、と思ってしまいました。

なんとトップページのデザインが変わっているではないですか。

いつもは@niftyにログインしっぱなしでいろいろと作業をしているので、全く気がつきませんでした。

説明文を読むといろいろと使いやすくはなっているようですが、いままでと全く変わっているので、最初のうちはとても戸惑いました。

アチコチを触っている間に、少しずつ感じはつかめたのですが、当分は違和感があるのでしょうね。

まっ、そのうちに慣れて普通の感覚で取り扱えるようになるのでしょうね。

その時には前のオープニング画面のことは完全に忘れてるだろうなぁ…

とりあえず「ココログ・記事を書く」へGo!!
20111003b

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2011年10月 2日 (日)

電車が停まってる?!

007huan 今日の夕方、18時少し前に、いつもは聞けないような電車の警笛が鳴り響きました。

それが暫く鳴った後、金属同士が擦れるようなものすごい音がしました。

何事かと、マンション5階の自宅から玄関の外へと出てみました。

すると、まだ明るい風景の中にいつもは観ない風景が飛び込んできました。

それは数100メートル先の山陽本線の線路に電車が停車しています。

「うん?なんで?」

と暫く眺めていましたが、そのうち遠くからサイレンの音が聞こえてきました。

そちらの方に目をやると、救急車とパトカー数台が並んで走ってきました。

それが電車が停まっている線路脇の道に到着しましたが、もう薄暗くなり始めており、何をしてるのか良く見えません。

ということで、一旦部屋に戻り、ネットを立ち上げて、JR西日本のホームページへ。

すると「17:56に山陽本線下り新下関・幡生間で発生した人身事故により、厚狭・幡生間で運転を見合わせております…。」とのことです。

再び外へ出てみると、日が暮れた中に明かりの点いた電車が浮かび上がっており、その廻りに懐中電灯が光っているのが見えました。

それから約1時間半、ようやく電車も動きだし、現場も静かになりました。

詳しい報道等がないので詳細はわからないですが、基本的に線路上の人身事故では電車側ではなく、事故にあった人側に原因がありそうです。

それと、その間、乗客の人達はどんな気分だったのでしょうね。

昔と違って、携帯電話を持っている人が多いので、連絡は付けられるでしょうが、いつ動くか判らない電車に乗って待っているのは辛いでしょうね。

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2011年10月 1日 (土)

今日から山口国体が開幕

20111001a 今日から山口国体が開幕です。

今日の午前からのオープニングイベントに引き続き、午後から総合開会式で、正式に第66回国民体育大会「おいでませ!山口国体」の開幕となりました。

この総合開会式への一般観覧は応募による抽選だったのですが、それに気がついた時には既に応募期間を過ぎていたので、実際の開会式会場には観に行けませんでした。

その上、テレビ中継もなく、ラジオ中継のみだったので、とても残念でした。

さて、今回の国体の参加は、9月に実施された会期前競技の水泳・体操・クレー射撃を除き、全国47都道府県の選手、監督で計18,833人だそうです。

競技は明日2日から始まり、11日までの10日間、山口県内の16市町と広島県安芸太田町で、正式34競技と公開競技の高校野球の熱戦が展開されることになっています。

僕の住んでいる下関市でも、乗馬やボート、なぎなた、ボーリングなどの9競技が行われる予定になっています。

時間が取れれば”乗馬”か”ボーリング”を観てみたいですね。

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